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死んだように寝ていたのですが、部屋に電話の呼び出し音が鳴り響く。
寝ぼけながら、電話に出てみると隣の部屋のH山部長からの電話だった。

昨日、社長と待ち合わせて色々食べ物やを探索するという約束をしていたのだが、まだ時間的に早い。
電話の向こうでは「風呂に入らせてくれ!」とのこと?

寝ぼけていたせいもあって、状況を把握できないまま、「いいですよ」と返事をした。

それから、1分位の間にH山部長は来たのだが、自分の想像だとH山部長と同室のI部長のシャワー(風呂)かトイレが異様に長いとかで、となりのシャワールームをかりにきたのかな~とも思っていましたが。
しかし違いました・・。

昨日は寝坊したI部長は朝早くからおきて、風呂のお湯をためていたのはいいのですが、そのまま放置したため、お湯が溢れたようです。

部屋にも溢れたお湯を、バスタオルで朝から掃除していたようです。

風呂に入れないH山部長がウチの部屋に来たみたいです。

しかし、日本のホテルの風呂ならあぶれる前に、自然に排水に流れるように構造上なってるんですが、知らなかったら誰でもやっちゃいそうなことです。

結局、ホテルのスタッフにもしれて、あたりまえのように「オーバーフロー・・・OK・OK」という笑顔で去って行ったそうです。

結構同じようなことがあるのかもしれません。

そんなこんなで、また少々ハプニングありの朝だったのですが、集合して社長との待ち合わせ場所にいきます。
I部長はオーバーフローに対するホテルの請求を心配していましたが、結局大丈夫でした。

清算のときに、飲んでなかったのに、水の金額が加算されていて、WATER、NOと水を飲んでないよとH山部長が取り消ししてもらったそうですが、実はそれはオーバーフローの水だったりして・・・・。

 

そんな感じでしたが、社長と合流する。

今日は、ソゴンドンに行く前に、社長のお勧めの食べ物屋に連れてってもらう予定です。
社長が一押しの「ステラ」というピザの専門店を目指す。

かなり歩く。歩く歩く。でもその見返りに色々お店を探訪できる。
でも、基本的にニューヨーカーは歩くんだろな~と感じる。

歩いて歩いて、やっとステラについた。いや~これだけ歩いたのは久々で、韓国にスンドゥブを食べにいった時以来かもしれません。H本調理長は普段からバイクでに移動なので、ヘトヘト状態。

お店はというと、子供達がいっぱいで行列状態です。近くの小学校が休み時間かなんかで、買出しに来ているみたいです。お昼時には近くのオフィスの人たちでこれまた、行列状態になるようです。

そういえば、ここに来るまでに何件かピザの専門店はあったのですが、お客さんはまばらでしたが、ここはひっきりなしにお客さんが来ます。

社長のお勧めを皆で頼んで食べる。周りの子供達がガーリックパウダーと唐辛子をかけて食べているので、それをまねてみた。

こちゃ、うまいよ!! さくっとしていて、このパリパリ感がたまりません。

社長が、世界で一番うまいピザと絶賛するだけのことはあります。はるばる歩いて来たかいがありました。

この頃には社長はNYの広報部長化していて、次はここにいって、それからここに行こうって感じで、ブラウニーの専門店に行く。そこでも、試食、そしてお土産を買った。

それから、ひたすらまた歩く。チャイナタウンに行って、社長お気に入りのデザートを皆で食べて、それから小籠包(ショウロンポー)で有名なお店にいく。

ノーマルなものと、かに味噌がはいっているものを注文。美味しい。ステラのピザほどの衝撃はなかったが、これまた社長の舌に皆関心する。

社長も得意げに、「どうだ」と言わんばかりの表情。

そんなこんなで、食いまくりでお腹は一杯。それからひたすらまた歩いて、色々なお店に行く。

食べて歩いて、食べて歩いてって感じでしたから、トイレに行きたくなります。

しか~し、日本であればデパートやパチンコ屋さんや駅のトイレなど、公共で使えるトイレは都心であればいくらでもあるのですが、NYにはないらしい・・・?

トイレに行きたいとなると、カフェなどのお店に入らないといけない。社長は全然大丈夫だったんですが、自分も含めて他のメンバーはトイレ行きまくりで、その度にカフェなどに入り飲む。そしてまたトイレに行きたいくなるって感じで、トイレの少なさ・・・だけがNYへの不満です。

ただでさえ、食べたら出すという自分は不安でした。

チャイナタウンからホテルに戻ります。

夜はソドンゴンです。いったん社長を別れてしばし休憩・・・と思っていたのですが、H山部長から電話があり、「セントラルパークにいかないか?」と。

I部長は絶対行くって言っていたそうです。自分もNYにある広大な公園は見てみたいという気持ちがあったのですが、いかんせん疲れていた。

でも、NYにまたいつこれるかわからないので、行くことにする。多分、行かないだろうなと思いつつも調理長も誘ってみるが、予想通り、歩きすぎでグロッキー状態でホテル待機となりました。

合流して地下鉄でいくと思っていたのですが、I部長は歩いていくと言う。
いや~まいったと思いつつも、周りの景色が新鮮なので、それ程苦痛ではない・・・っていうか楽しい。

セントラルパークに着く。周りをみると高層ビルが立ち並んでいるのだが、セントラルパークは緑もいっぱい、大きな池もある。野鳥やリスなども飛び回っている。
このギャップがなんともいえない。
犬の散歩をしている人、ジョキングをしている人、散歩をしている人。

ちょっと日本を思い出して、愛犬のボビーを散歩させたいな、こんな公園でとも思ったりした。
足は疲れたが、なんかこの公園は癒された感じがしました。アメリカってすごいなぁ~。

さぁ、そろそろ時間なので、ホテルに戻ろう。社長と待ち合わせて、ソドンゴンに行く。

・・・・続く。

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社長からの提案で、やはりソゴンドンはもう1度来たほうがいいなぁ、ってことで明日もう一度くることになった。
自分もちょっと辛いスンドゥブを頼んでしまったので、明日はあまり辛くなくてシンプルなスープの味がわかるスンドゥブを食べようと思った。

NJからNYへのバスの中、満腹でバスの揺れ+時差ぼけの影響か、すっかり寝てしまった。

ホテルについてちょっと休憩。

その後社長と一緒に、日本料理の店にいく。ホールのスタッフの方はすべて日本の方で、久々に聞いた日本語に安心するとともに、日本のもてなしって、いいなぁ~と感じました。
自分は日本人なので、日本のもてなしのスタイルが好きなだけかもしれませんが、特に和食のお店はわびさびじゃないですが、本当にお客様を迎えてくれてるって感じが良いですね。

料理もおいしかったです。刺身も頼みました。
刺身と言えば、色々海外に行きましたが、やはり日本が一番旨いです。これは今も変わりませんが、社長がNYの刺身も美味しいよと。食べてみたが美味しかったです。
ただ、ちょっと気になったのが、ホールの人は全て日本の人だったんですが、キッチンはどうなんだろうかなぁ。
刺身盛りで1点だけだったのですが、ネタのせいなのか切り方なのか、ちょっと気になったものはありました。
でも、久々の日本の接客、日本の料理、大満足です。なにより、焼酎が飲めたのが良かったです。


・・・・なので、ここで長居をしたかったのですが、社長から「早めに切り上げてハンバットレストラン」にいこうという提案。皆飲んでいたので、「またスンドゥブ??」で感じでハンバット移動に対して抵抗しましたが・・・、目的はスンドゥブですし、ハンバットRはよくブログなどにも書かれていて気になるお店でした。

結局、行くことにしました。ハンバットRにつきました。

ハンバットR

 

 

 

 

 

 

 

 

 





本格的な韓国料理が食べれます。

 

現地につき、入店する。とりあえず、かなりお腹もいっぱいなので、スンドゥブは2種類だけ頼んで、サイドメニューで、ユッケと豚足を1人前を頼む。

しかし、スンドゥブはOKだったのですが、ユッケと、豚足は1人一人前づつ届いて、しかも大皿に盛られている。
5人前のユッケと豚足が大皿にのっている(自分たちは1人前を5人で食べるつもりだった)。しかも、量が日本に比べてかなり多い。

かなり、お腹いっぱいの自分たちにとっては、これを食べるってことは、フードファイター並みの胃袋が必要です。

まず、スンドゥブを食べてみる。うーんどうだろうか・・・。

韓国で食べたスンドゥブに似ていて、NYで食べた2店と明らかに違うし、東京純豆腐とも違う。

あくまで、好みの問題なのかもしれませんが、自分的にはナチュラルトーフやソゴンドンの方が好きですし、もちろん、東京純豆腐の味の方が好みでした。

日本から来たメンバーの共通の意見も同じでしたね。決してバットではないのですが、何かが違うというかインパクトは感じませんでした。

韓国で生まれたスンドゥブだが、NYやロスで進化していると・・・・。


そう考えると、すでに韓国の家庭料理のスンドゥブとNYやロスでブームになったスンドゥブは似ているが、違う料理ですね。

いよいよ、興味深い。東京純豆腐も本場のコピーを作ろうとは思いませんでしたが、NYやロスのスンドゥブも違うのかもしれないな。

・・・なんて考えながらベットの上に。昨日はほとんど寝てないので死んだように眠ったようだ。

「負けねえぞ・・・」とか、「超えてやる・・・」とか寝言で言ったかどうか、さだかではないですが・・・よく眠れた日でした。


・・・続く

 

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明日は社長お奨めのニュージャージーの「ソ・ゴンドン」というスンドゥブ専門店にランチにいく予定。
ホテルの部屋は、調理長と、自分、H山部長とI部長(隣の部屋)という部屋割りでした。
ソ・ドンゴンに行く前に朝飯を食べにいこうという約束をして、就寝。
お腹がすきすぎても、お腹がいっぱいでも、味の判断は鈍りますからね・・・。

朝起きて約束の時間になったので、調理長が隣の部屋のドアをノックする。ドンドンドンとかなり強くノックしたが反応無し。
「先に行ってるのかな?」と思い、8Fのフロントに行ってみる。

しかし、いない・・・。「まだ寝てるんじゃないの?」と自分が話すが、調理長いわく、「あれだけノックして起きないわけないでしょ・・・と」それもそうだなと思いつつも、じゃあ、どこにいるのかな・・・。

5分位まってもこないので、まさかとは思ったが、自分たちの部屋に戻ってI部長とH山部長の部屋に電話してみた。

5コール位したところで、H山部長が眠そうな声で「ハロー」・・・・。
なんと2人とも爆睡中だったのです。準備やなんやらで、30分はかかるというので、自分と調理長は先に食べていることにした。

ちょうど食べ終わったころに、部長たちが来たのですが、どうせソ・ゴンドンに行くんだから、俺たちは朝飯はいいやってことになり、社長との待ち合わせ場所に向かう。

H山部長はあまりお腹がすいてないらしかったのだが、I部長は3歩あるく事に「腹へった~~なんか食べさせて~な・・・」って感じでヘロヘロでした。

寝坊したんだから、我慢しなさい( ̄へ ̄メ)

そんなこんなで、あわただしい朝でしたが無事社長と合流しました。

 

ソ・ドンゴンへの移動はバスを使って30分位です。

いよいよ、社長お奨めのソ・ゴンドンの到着。わりかしこじんまりした外見でしたが、中に入ると客席がかなりあります。

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社長がいうには、日曜などは満杯になって、そとまで行列が出来ることがあるそうです。
それぞれ違うスンドゥブを頼んでみる。

I部長はノンスパイシーのスンドゥブ。辛味がまったくないもの。
自分は牛スンドゥブのホットを注文。

注文してから、かなり早い時間でスンドゥブが出てきます。しかも、5個いっぺんにトレーののせられて運ばれてきました。
まず、玉子を入れる前のスープを飲んでみる。こりゃ、奥行きがあって旨い!
今度は玉子をいれてよく混ぜて食べてみる。皆同時に「おいしい」の一言。

I部長のノンスパイシーのスンドゥブを分けてもらい食べてみる。こりゃ、旨いな。韓国でノンスパイシーのスンドゥブを食べたときは、はっきり言って不味かったが、コムタンスープみたいで美味しい。
I部長もこの味に気に入ったみたいだ。

自分が注文した牛スンドゥブもかなりレベルが高かったが、かなり辛いです。舌にさすような辛さです。
でも、旨みがあって衝撃の美味しさです。

ただ、東京スンドゥブの味だって負けていません。勿論好みの違いもあるのですが、ちょっと違った味です。

東京スンドゥブの味を変えるつもりはないですが、味を進化させる、また新たな味の研究という意味では大変勉強になりましたし、刺激になった。

調理でもなんでも完成と思った瞬間から、進歩は無くなるし常に新しい発想、探求するスピリッツを持っていないといけないなと感じた。

このNY出張では、そんな事を感じた事と社長が想像以上にスンドゥブに対する熱い思いを感じ取ることが出来た。

ただ、まだNYのスンドゥブ探求の旅は終わりません。


続く・・・・・。

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ナチュラルトーフの後に行った店はHANBATレストランの隣にある、チョダンゴルという豆腐専門店に行く。
ここでも、スンドゥブ風な鍋を食べる。社長いわくHANBATよりも美味しいし、スンドゥブとはいえないかもしれないが面白い味とのこと。

結構腹いっぱいだったのですが、食べてみると美味しい。

スンドゥブのような豆腐の柔らかさ感じられないのですが、豆腐の味がスープにもしみこんでいる感じ。
さすが、豆腐専門店というだけあって、木綿豆腐特有の豆の味が感じられます。

スープは「ナチュラルトーフ」とは違った旨みを感じました。
表現は難しいのですが、日本人には合うような・・・だし的な要素を感じました。
あのちょっとした酸味は豆腐からなのかスープなのか多分豆腐だろうか?・・・

うーん・・・奥深いですね。

明日は、社長いちおし(いままでの料理店は十両で)横綱につれて行ってくれるそうです。
おいおい、まじか・・・十両かい・・・と思いつつも期待を膨らませる。
真打登場かい!!  受けてたつぜ東京純豆腐!!!


・・・・・続く

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NY初日、長い空旅の経てニューアーク空港につき、入国審査を受ける。
空港はニューヨークではなくニューアークなんですね。
やはり、アメリカの入国審査は手厳しい。俺はテロリストに見えるかい!!

記入書類の不備があると、早口の英語で入国審査の担当の方にまくし立てられる。
スラングではないにしろ、早口で怒った口調で言われても対応にこまるよ~~~。言葉わかんない上に早口なんですから。

ことが起こったのが、審査ゲートで自分が待っていたとき。
ゲートでいきなり、大声で入国審査の書類を片手に、H本調理長の入国審査の書類にラインマーカーを引きながら、大声で叫んでいる入国審査の担当の方がいました。

女性の方ですが、自分より体が大きく、その表情にも迫力があります。
「このマーカーを引いたところの記入を必ずしてくださいね!!」というメッセージですかな?
ただ、その口調から自分には、「いい加減にせーよ、コレくらいのことでちぇんとやれよ~、マーカー引いとくからシッカリやれよ」と聞こえました。なんせ怒鳴り口調ですから。

それから、5秒後。かませ犬状態で、思いっきり怒鳴られて、恥をかいたH本調理長が「まいったなぁ~」という態度で戻ってきました。意気消沈じゃないですが、その表情は、借りてきた猫じゃないですが・・・ねずみ状態の調理長でした。(日本では想像つかんよ・・・)

・・・まぁ、まぁ、俺も同じようなもので・・・しっかり入管の人に注意されました。あまり人のことは言えませんね・・・。
入国審査も、色々な人種や人柄もあるので、大変な仕事なんでしょうね。
それにしてもいつも思うことなのですが、米国の入国審査は厳しいというか高圧的に感じます。(特に男性入国者に対しての女性担当)。


そんなこんなで、少々ビビリながらNYに上陸したと言えば、かわいいですが、今回のスンドゥブメンバーはそんなわけありませんね。ガイドさんとNYのルールとか、名所の話を色々聞きながらホテルに到着しました。

しばし、ホテルの部屋で休息をとる。午後7時(NY時間)には社長(NY滞在)と合流してスンドゥブめぐりの予定です。ホテルはマリオットマーキスというホテルで、NYヤンキースの松井が入団記者会見をしたホテルだと知りました。
ブロードウェイに面して、周りではライオンキングやオペラ座の怪人のミュージカルもやっています。
ホテルの内にも劇場があり、朝早くから並んでいました。スンドゥブもいいですが、本場のミュージカル見てみたいです。でも目的は違いますし、今回は仕事ですから・・・。

「食べて感じること、思うこと、分析すること」そして、この出張を成果に結びつけること。

それはそれで、

ともかく、さぁ、これからが俺たちスンドゥブメンバーのステージですね。

社長と合流して、色々とNYのことを聞きながら、「ナチュラルトーフ」なる店にいった。

それぞれ、違うスンドーフを頼み食べてみる。(米国ではスンドーフの一般的)
俺の率直な感想・・・「うまい」。大きなナベに豆腐がふんだんに入っている。
スープもコクがあるのだが、意外とあっさりしていてスープ感覚です。
たぶん、このスープがNYのスンドゥブのスタンダードなのかなぁ~と思ったりもした。
韓国の有名店でのスンドゥブとは明らかな違いです。鍋料理というよりスープです。

自分的には韓国で食べたスンドゥブより、おいしい。

調理長と目があって、これもありかなぁ~って感じでした。
頭の中では作り方が浮かんでくる。美味しくない機内食しか食べてないので、がっついて食べていたのですが、社長から「味はわかったか?」との言葉。

「だいたいわかりましたよ」と言うと
社長「もうやめろよ、次に行くから」と。

半分くらいしか食べていなかったが手を止めた自分に対して、

いつもの調子でI部長は素早くご飯→スンドゥブ→ご飯→スンドゥブという具合に更に加速するようにラストスパートをかけていました。
まぁ、ここのスンドゥブはウチより辛い。作り方の違いとわかっていたのですが、この刺激と一見アッサリしていてコクのある味は気に入りました。


・・・・・続く