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仕事の中で判断や決断しないといけない場面はあるが、今日は個人的に色々と判断する場面に遭遇した。
それと共に予測する必要性を実感した日だった。

日曜日の麻布台店で、試食をすることになって自宅から神屋町に向かう。

横浜駅について東急線にのって、中目黒で日比谷線に乗り換えて神谷町に着いた。

お店に着くと、O田係長とKさんが既にいた。
Kさんいるとは思っていなかった。予想外だった。

「なにか手伝うことがあれば手伝うよ」と、手を洗い始めたのだが係長から「大丈夫ですよ」と。
確かに今日の試食は素材の味の確認だったので、あまり手伝う場面がない

試食は15時からだったのだが、自宅から持ってきたUSBメモリーカードを店舗のPCに刺して、自分の抱えている仕事をし始める。
これは余った時間があったら、言い方を変えるとおそらく余った時間があるだろうから、少しでも仕事を進めれたらと思ってメモリーカー

ドをポケットに忍ばせてきたのである。
朝飯を食べてこなかったので、お腹がすいてきた。15時から試食があるのだが、あまりお腹がすいた状態では逆に冷静な判断ができないと

思う。+・・・単純にお腹がすいたと。

近くのコンビニでサンドイッチとトマトジュースを買いお店に戻り食べる。
そんなこんなしているうちに、麻布台店の店長が来て、PCの業務をしたいという顔で自分の顔を見つめる。

「PC使うなら使いな~」と店長に譲る。すぐに終わるということだったのだが、もしメモリーカードを忘れると明日の業務に響くので、

その場で抜いた。
予定より早い時間で試食が始まった。

上記のメンバーに加えてI部長・H山部長なども加えて始まった。

元々、商品部だけの判断で決めようと思っていたのだが、かなり重要な素材ということと、好みの問題もあったのでより多くの人意見を聞

きたいという事で、辛口のI部長と・H山部長とH本調理長を呼んだのです。
試食が後半に進んだところに調理長が来る。
皆の判断は後半の提供された3つでした。調理長も着てすぐ決断する。皆の意見が一致した。

O田係長とはじめ、Kさん、S木店長、I部長、H山部長ありがとうございました。

そして方向性が決まり、帰路へ。

(続く)