右脳と左脳

1日ワンクリック、応援よろしくお願いいたします。
   ↓

ブログランキングに投票

昨日のセミナーの中で、右脳と左脳の話もあった。
よく語られていることだが、右脳は直感的・創造力などをつかさどり、左脳は論理的に物事を考えをつかさどっていると言われている。

よく人を右脳型タイプとか左脳型タイプとかいうが、それを簡単に判断できる方法があるという。

まず、なにも意識しないで手(腕ではない)を組んで見る。
丁度、祈りをささげている感じに。

親指が上になっているいるのが、右手なら左脳型タイプで、左手なら右脳型タイプ。
ただし、これは入ってくる情報に対してだ。

つまり、自身が見た情報を右脳的な観点でとらえるか、左脳的な観点でとらえるかである。

今度は腕組みをしてみる。
上になっている腕が左なら右脳、右なら左脳タイプである。

これは外部に対しての出力部分で、自身や自身の考えを外部に表現する時に、右脳的か、左脳的かが分るという。

手を組む→入力
腕を組む→出力

実際にやって見るとわかると思うが、普段と違う組み方は非常に違和感がある。
そして、個々に異なっていることもわかった。

自分は両方とも右脳だった。そういえば自分は利き目も左なので、これも右脳からきているのかなぁとも思った。
ビリヤードをそれなりにやったことのある人なら経験あるかもしれないが、両目で見ている風景を右目、左目と交互に目をつぶっていく。

そうすると両目で見ている風景と明らかに違う見え方がしてくる方と、それ程変わらない方がある。
自分は右目をとじてもそれ程見え方は変わらないが、左目を閉じると明らかに見え方が変わってくる。
・・・ということは利き目は左だということだ。全部右脳って、俺は能天気なのかなぁ・・・。

まぁ、右脳・左脳の見分け方も科学的な根拠があるわけではないが、血液型と同じで話のネタとしては面白いと感じたし、絶対に左脳型タイプだな、右脳型タイプだなという人に試してみて検証をしてみたいと思った。

そんな感じでセミナーを終えて、午後からはやはり取引業者さんのメニュー提案会に出席。

試食

 

 

 

 

 

 

 

 

色々なスンドゥブメニューやサイドメニュー、デザートなどの提案を頂き試食する。
残念ながら、スンドゥブやサイドで採用になりそうなものは無かったが、デザートやドリンクでは大変参考になりました。

そんなこんなで試食も終わり、業者さんとの打ち合わせも終わり、事務所に帰ろうとするとなんと桜が咲いているではありませんか!

桜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これは河津桜という品種で、早咲きの桜で既に伊豆の河津町では5分咲きのところもあるのですが、東京でこんなに早いタイミングで桜が見れるとは以外でした。

今日は取引業者の方にお世話になりっぱなしでした。

今後も、お互いに成長できるような関係性を持続して、今後の互いの発展につなげていきたいと感じる。

 

話題のブログランキングを見る。
最後までお読みいただきありがとうございます。
ONEクリックが励みになります.
 

 

このエントリーをはてなブックマークに追加

Google

コメントを残す