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船橋店の店頭に設置してあるデジタルサイネージ、ハルエとケイジが不具合があるということで船橋店に移動することに。
なんでも2日前から本来映像が流れる時間帯に、流れず全く機能しない状態だという。

データ的には問題ないはずなのだが、原因不明ということなので現地に向かう。
船橋に向かう前に冗談で話していたのだが、原因不明のPC機器の不具合があった時に、自分がそのPCの前に立ったり、手をかざしたりするだけで不思議とPCの直ることが結構あるので、今回も船橋店についたとたんに治るんじゃないかと言っていたら、その通りだった。

人や動物なら、言うことを聞かない時に、人が変わることによって「この人はちょっと怖そうなので、言うことを聞くか・・・」ということがあっても不思議ではないが、PCや機械でも頻繁にあるので本当に不思議だ。

PCが「このおっさんにかかると、色々いじくり回されるから、素直に働くか」とでも言っているかのように、直ってしまった。まぁ、理由はどうであれ直って一安心です。

 

ネクスト船橋は、平日の昼間だというのに、結構なにぎわいでしたが、オープン時と同じ感じで、年齢層が他店と比べると高い感じでした。

船橋店

 

 

 

 

 

 

 

 

まだ、開店間もないですが、いかにファンを開拓してリピーターを増やしていくかが勝負です。

スタッフ一丸になって、最高の笑顔でお客様を迎える。

笑顔は、お客様を引き付ける不思議な力を持っているのだ。いつも笑顔が絶えない店舗づくりをしていきたいと思う。

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簡単にいうと言葉以外のコミュニケーションのことを言う。先日ある業者さんから招待された、セミナーで聞いたことばだ。
人は言語をつかってコミュニケーションを取っているが、より印象に残るのはそれ以外の部分と言われている。

「身なり」「容姿」「表情」「態度」「雰囲気」だ。


そしてより具体的なものとしては、人は見た目55%、声のトーン37%、話の内容8%で印象を決めてしまうといわれている。

これは、営業マンや接客業のようにお客様相手の仕事をする人にとって、最も重要な部分だと思う。

最近、面接をする機会がおおく、色々な経歴を持っている人と接する。

持っている経歴やスキルも重要だが、やはり印象が大切だと感じる。

なにも、イケメンだとかスタイルが良いとか(男女問わず)ではなく、よい印象を持つのは声のトーンに抑揚があり、笑顔で話す人だ。

笑顔は人の気持ちを気持ちよくさせ、相手を開放的な雰囲気にする。そして声のトーンに抑揚があると、話にメリハリがつき、そしてエネルギッシュに感じる。

この2点はコミュニケーションにおいて、かなり重要だ。

営業時代に、同じ内容の話をしても成約になる人、ならない人、同じ言葉でも相手を不快にさせる人、させない人がいた。

これはノンバーバルコミュニケーションの部分が大きかったのかなと感じる。

会議やプレゼンテーションなどでも同じことが言える。やはり声の出し方によって話にメリハリが出てくるし、印象が変わってくる。

小さい声で声の抑揚がないと、聞き取りづらいだけではなく、無意識のうちに印象に残らない話と感じてしまう。

自分が飲食店を含めたお店に行った時に、好印象な人がいたら、その辺をチェックしてみるとよくわかると思う。
そして、その本質はなんなのかということが大切である。
言語だけがコミュニケーションではないのである。

 

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自分は、肉や魚も好きだが野菜もよく食べます。
よく食べる野菜はトマト・きゅうり・レタスなどが多いのですが比較的、野菜をバリバリ食べるのは好きです

ただ、食べ方が問題でマヨネーズをかなりつけて食べていたので、はたして健康的かどうかは・・・・・

でも、食べ物の順列をつけろとなると、普段の生活では、肉→魚→野菜となっています。


10代・20代は圧倒的に肉。
30代になって、魚に目覚める。
40代になっても、肉と魚は大好きだが、野菜の必要性を感じる・・・・。

実は以前のブログで書きましたが、我が家の愛犬「ボビー」が大病にかかりまして、余命数か月とまで言われていまして、病気の内容からすると勿論、楽観視はできませんが、宣告されて約4か月経ちますが、いたって元気です。
14歳を迎えることが出来ないと思っていましたが、4月29日で14歳になります。

ボビー&トン

 

 

 

 

 

 

 

仲良しの愛猫(とんちゃん)と一緒にホームセンターでショッピング

まぁ、自分もかみさんも、そんな話があったので、よけいにボビーに気を使ったり、かまってあげているせいもあるかもしれませんが、食欲は依然に増してあるし、元気一杯です。

元気の素かどうかはわかりませんが、ドッグフード中心から、ドッグフード+野菜の食事にしています。

ブロッコリー

 

 

 

 

 

 

 

 

先日、かみさんの実家からボビー用に送ってもらったブロッコリー。
農家から直接買ったのでかなり安かったです。
ボビーはブロッコリーと人参を中心に食べています。

間食もいままでは犬用のジャーキーとか、自分たちが食べている食事をつまみ食いをしていましたが、最近の間食は野菜です。

野菜中心にして、ボビーも元気になったような気がします。

肉や野菜もいいけど、野菜をもっと食べましょう!!

東京純豆腐お勧め野菜メニューです!

野菜中心1

 

森のきのこの美味しいパレード。しっかり食べてもカロリー控えめです。

 

 

 

 

 

野菜中心2

 

竹の子と蓮根の食感が楽しい、食物繊維いっぱいのヘルシースンドゥブ。

 

 

 

緑野菜

 

ボビーも毎日食べているブロッコリー!

食物繊維の王様!ネバネバ成分は疲れた体にうれしい野菜。

 

 

 

 

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昨日のブログで、スタッフそれぞれの意見や考え方を共有することが必要だと書いたが、以前自分が営業マンをしていたころの上司で営業所の所長が、「目安箱」なるものを設置した。

目的は自分がブログで書いたように、業務を円滑に行っていくための施策を募集したり、皆でアイデアを出し合って仕事のしやすい環境にしていこうという主旨があったのだが、大失敗した。

目安箱

 

 

 

 

 


目安箱に書いてあった要望の7割位が、自分自身の業務を楽にするための内容で、そこにビジネス的な感覚が欠如していた。

コーヒーメーカを入れてほしい、電話をコードレスにして欲しい、勤務をフレックスにして欲しい、残業をなくしてほしいなど。
そこに、「●●をするにはこれが必要で、●●をすれば、この様な業務改善ができる。結果はこのようになる」というものが全くなかった。

ただ、ああしたい、こうしたいというレベル。また、何がないから出来ないという発想で、今はこれが無いからこのように工夫をしていますが、これがあればもっと業績向上につながりますといった物が全くなかった。

もう1つ失敗した要因として、内容を限定していなかったためである。
よく会議の進行でもそうだが、ある程度内容に縛りをつけておかないと、色々な意見が出てきすぎて、焦点が絞れずまとまる話もまとまらないものである。

例えば、売上を向上させるために、意見を出してくださいと会議を始めると、さまざまな側面からの意見が出てきて、なかなか話がまとまらないし、掘り下げた議論ができないものである。

それを売上を向上させる→新規のお客様を増やす→予算はこれだけ。

少々の縛りをつけた方が考え方に焦点が絞れて、堀り下げた議論ができるものである。

決して、雁字搦めにして意見を限定するということではなく、程よい縛りは会議をうまく進める上の手法であると言われている。

つい先日、TVで上記と似たようなケースを見て十数年前のことを思い出した。


意見は大いに吸い上げることが必要だし、「3人寄れば文殊の知恵」ではないが複数で議論して決めた内容の方が一人で考えた内容より濃いものができる可能性が高い。

ただ、情報を整理する、共通の認識を持って本質から外れないことが最も重要だと思う。
これからリーダーになる人、リーダーはそこを間違えてはいけない。

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自店のオープンラッシュが続いたり、近隣のオープンするお店、また新事業の立ち上げなど、最近そのようなスタートする場面によく遭遇する。

当然、新しいことを始めるにあたって、皆に認知してもらうためにアピールすることが必要である。
それがチラシをまくことであったり、WEBや媒体で告知したり、CMを放送したり手法は様々である。
なにごとも、まず知ってもらうことから始まるわけである。

どんなに良い商品でも、人に認知されなければ「ヒット商品」にはならない。「ヒット商品」は「まず商品特性」がすぐれていることが前提であるが、より多くの人々に認知してもらう必要性がある。

逆に言えば、良い商品でも埋もれてしまうことは多々あることだろうと思う。

こんなことも日常的だ

A商品<B商品(AよりBのほうが機能的に優れている)

A商品=良
B商品=優

両方とも、使用している人々に評価されている。でもAの方が顧客の評価が高い。

ただし、こんな構図があったとしたら

認知度;A>B

Bの商品は顧客からAより優れているという評価を受けていたとしても、Aの商品のほうが認知度が高い。

具体的に数字で例えると、

A商品=1000名→6割の人に支持されている。(600名)
B商品=500名→8割の人に支持されている。(400名)

こんなケースでは、売上や競争力もA商品がBを圧倒しているわけだ。

以前、ある方に聞いた話だが、市販の醤油でまったく同じようなケースがあるという。
ようは、商品力を高めて顧客のニーズを向上させることも重要だが、同時にアピールすることも重要だということ。


前記では、商品の話をしたが、これは人にも言えることだと思う。特に組織の中で仕事をしている人であればなおさらだ。

たとえば営業マンは、商談数(アピール)が多ければ多いほど成績に反映される。
ここで、いう商談とはきちんとお客様とコミュニケーションをとって、売り込む商品の話をして、判断をしてもらう段階のレベルであって、挨拶だけして、まともな話ができないという部分は含んでいない。

業務の中でのアピールも必要だが、社内組織でもアピールすることも必要だ。ただ、何でも顔を突っ込んで自分をアピールするということではなく、きちんと自分の建設的な考え方や信念をもって、それを外部に発信することができるということである。

例えば運営の方針を決める会議などでも、議題に対して積極的に発言する人もいれば、静観している人もいる。資料を作成してくるものも入れば、そうでない人もいる。

それはアピールとは違うが、自身を含めて「きちんと」意見を持ってきて、披露した人は最終的な評価はともかく、会議の場で認識されるし、それに対して意見も得られる、評価もされる。
逆になにも発信しない、出てきた意見に対しての意見もない・・・・となれば「何も考えていない?」のではないかと感じてしまうだろう。

自分は数年前までは、きちんとした考えを持ち、それを全うしていれば、特に発信しなくても仕事仲間・上司にも認められると思っていた。本質は仕事をすることであって、それをアピールすることが本質ではないからである。
ただ、自身の考えを上司や同僚に話すことによって、よりよい案件がまとまったり、協力者も現れる。

組織で仕事をする以上、自身一人ではない。
自分の考えをや他のスタッフの意見を共有し、議論して作り上げていけば、一人では出来なかったことも可能になる。

その為には、スタッフそれぞれが、考えや計画を、言動&行動でアピールすることが必要なのではないかと思う。

 

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