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ブログにも書いたが、最近ひどい肩こりと腰痛になやまされている。
なので、休日、時間があれば必ずマッサージを受けにいくようにしている。
やはり、パソコンの長時間の使用とか運動不足が原因のようだ。

もともとスポーツは好きなほうだが、今の会社に入ってから中々運動する時間が取れない。
ただ、考えてみればボビーが10歳くらいまでは、仕事から帰って夜の散歩に行くのだが、必ず50m位ではあるが、ダッシュをしていたことを思い出した。
ボビーの運動ということもあるが、住宅街をダッシュで駆け抜けて、いっきに自宅近くの川岸までいく。
そしてそこからゆっくりと散歩をする。
住宅街でおしっこやウンチをしていると、車が来て邪魔になったり、後始末はきちんとするが、いきなり玄関から人が出てきて、バツが悪い思いを何度も経験してそれから、ダッシュをするようになった。

・・・となればほぼ毎日50mダッシュ、会社の飲み会などで午前様の時はかみさんがいったとしても、300日は最低行っている。10年間となれば、50m×300×10=150000m(15万メートル)、まぁ10年と考えれば大した距離ではないが、それでも運動といえば運動だ。
また、月に3~4回は休日に往復1時間位かけて、ボビーと山下公園やみなとみらいに自転車で遊びにいっていたので、それも運動といえば運動。

ここ何年かその運動も無く、しかも自宅でもパソコンを使う機会も多くなった。

そんなこんなで、先週も行ったマッサージサロンに行き、60分コースで施術をしてもらった。
今日施術してくれた人は中国の方で、整体系の方でした。
先週は指先を駆使したテクニシャンという感じでしたが、今日の先生は剛腕というか肘や2の腕をつかってかなり強いアプローチをしてくる。

「強かったり、弱かったりしたら言ってくださいね」と言われて腰のマッサージが始まった。
いきなり痛い。ちょっと痛いですと伝えたのだが、「かなり凝ってますね」「ここなんてコリコリね~」なんて言いながら、どんどん強くなってくる。肘の先でゴリゴリと。

時々、悲鳴に近い声で「痛いです」と言うが、少したつと「ここもひどいですね、コリコリね~」と言いながら、どんどん強くなってくる。
10分位して、「この人にゆだねてみよう、プロだしもしかしたら中国整体って痛いのかもと」思い、彼に任せた。
まぁ、それほど自分のコリはひどいので少々の荒治療はしかたがないのかもと言い聞かせた。

その後も先生が強いアプローチをしてくると、自分は痛みで「うなり声」が出てしまう。
そして後半になるとプロレスの間接技みたいな、あり得ない体制の状態で肘に押される。

こりゃ、あくまで治療だが、強さを変えればプロレス技だな、ウゥ~とうなりながらなぜか、卍固めをしているアントニオ猪木の顔が浮かんだ。

なんで、おれは金払ってプロレス技掛けられてるんだ・・・・。おれはMじゃねえぞ!

そして、60分が過ぎ施術終了。

先週は気持ちが良くて、途中寝てしまいそうになるマッサージだったが、今日は寝ているどころか、うなり声をあげるようなマッサージ。

ただ、終わってちょっと揉み返しが心配だが、肩を触ると少し柔らかくなっている。
施術前は焼く前の餅、施術あとは焼いた餅の3分後位で確実に、コリは軽減されているようだ。

2~3日後にどうなっているかを期待です。

そして自宅に帰るとファイテンのチタンネックレスが届いていた。
以前はこのネックレスをしていた時に、あまり肩こりがなかったのだが、壊れてからしていなかったので、WEBで購入した。さっそく装着する。

体が資本。健康でないと食べ物もおいしく感じられないし、いい仕事もできない。

体をいじめ抜いて仕事も飲みもしてきたが、体のメンテナンスも必要だと感じるこのごろです。

体調が良いからこそ、無理も利くのである。

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ボビーの火葬が終わり骨壷を置く場所を決めてセッテングをした。
翌朝、水を替えてあげて出社する。いつもいる場所にボビーがいないのがちょっぴり寂しい。

そういえば、ボビーが若いころは例えかみさんが寝ていたとしても、ボビーは必ず玄関まで来て「いってらっしゃい」をしてくれた。
帰宅の時にも、犬の特殊能力なのか自分が帰宅するのを予測して、数分前に玄関まで来て待ってくれた。
しっぽを振って喜んでくれるのはいいのだが、しっぽが壁に当たりしっぽから血が出るまで喜んでくれた。
しかも、今は修理したが毎日毎日同じ所にしっぽがあたるので、土壁があるときに崩れ落ちて、ボビーのあわてふためいたのを思い出す。あの時のボビーの驚きの表情はかなり笑えました・・・・。
そんな事を思いながらいつもの電車に乗り込み、会社に。

さて、出社してレシピブックやWEBなどの最終の詰めの作業にとりかかる。
お昼には新業態の試食会と、5時からも試食会と忙しい日だった。

さて、以下のブログは実はボビーが亡くなる前の休日の出来事を書いたものだが、UPする機会がなく草稿という形で保管していたものです。
ただ、今日の5時からの試食会ででたテーマとあっていたので投稿しようと思いました。

休日に60分のマッサージ行ってきました。
腰もそうなのですが、PCのせいかもしれませんが、肩こりから来ていると思うのですが、首が回らなくなりひどい状態が続いていました。

壊れた扇風機の首のように「ある角度からカクッ、カクッって感じで」・・・。

時間があるときには接骨院に行っていたのですが、保険がきいて安いのはいいのですが、時間は10分程度。
いつも延長するのですが、それもプラス10分位でした。

以前、ブログにも書いたことがあるが、行きつけの接骨院はかなり担当の施術者の印象も良く、施術もそれなりに良い。

ただ、ひとつ注文をつけるとしたら、毎回アプローチが一緒で、その日と翌日位までは良いのだが、直ぐに前の状態に戻ってしまうことだ。

まぁ、施術時間の制限があるので限界もあるのだろうと思う。

・・・ということで、ちょっと長い施術が受けようと思い近所のネットで評判のサロンに行こうと電話をする。

お休みだった・・・。

今日はやめとくかと思ったのだが、以前同じ休日に腰が痛くなった時に、1回の施術で直してくれたサロンを思い出した。行きつけの接骨院は日曜は休診なのだがそこは日曜でもやっている。

ここのシステムは、マッサージは勿論、整体や鍼灸、足裏マッサージまで受けることができる。

ビジネスのモデルとしては、基本、施術者は在中させずに予約が入ったり、お客様が来たら契約している施術者の予定を確認して連絡をとり、治療院に来てもらい施術をするものだ。

なので、10分~15分は待たされるのだが、着替えてベットで横になっていられるのでストレスはない。

そしていざ、施術に入る。
最近感じたことのないアプローチ。色々と体制を変えられながら、コリをほぐしてくれます。

腕を背中側に折られて、関節技みたいな体制で「脇の下」をマッサージされた時は、くつぐったくて暴れそうになりましたが、肩が軽くなりました。
それでも、自分の肩と首は、要治療レベルだそうで、完治ではない。でも腰は十分楽になった。
首肩も施術前と比べればかなり良い状態だ。

施術してくれた人は、同年代か少し年下といった感じだったが、さすがプロといった感じだった。

前述の接骨院は本当に自身もファンになってしまうような、気持ちの良い治療院なのだが、自分の施術者を含めてインターン的な人が多く、自身の経験を通じたアプローチが少ない。
安いのはいいし、感じがよいのもいい。
ただ、ちょっとリラックスしたいとか、こりをほぐしてもらいたいというレベルをとっくに越している状態の自分としては、ちょっと物足りなく感じてはいた。

使い分けかもしれないけど。

食事で言えば「フルコース調理」と「ファーストフード」なのかな?

ただ、同じなのは、お客様の期待にこたえているかという部分。
ワンコインで食事をを済ませたいという「金額的」なものか、おいしいものを食べたいという「精神的な満足感」なのかで変わってくる。

では、東京純豆腐はどうかというと、アッパーなお店ではないが、ファーストフードでもないし、ファミレスでもない。専門店でお客様もその部分を期待しているのではないだろうか。

飲食店経営をする上で、店舗のオペレーションや経費などの管理を徹底的にやらないといけないし、店舗数が増えれば増えるほど、オペレーションの簡略化やシステム的な業務にしていかなければならない。

ただ、忘れてはいけないのは、ファーストフードやファミレスのチェーンフォーマットをそのまま流用はできないし、視点を変える必要があるのではないかと思っている。

おそらく、自分は、今度の休日は60分の本格的な施術を受けにいくだろうと思う。
それは自分の目的が、体を楽にしたいという部分だからだ。

治療院の本質はそこだと思う。
自分は治療院の施術を通じて、お客様目線で感じた。

では、飲食店ではどうだろうか?
もちろん、飲食店である以上以前ブログでも書いたが、飲食は「掛け算」で味が良くても、サービスが悪ければ、10×0=0になってしまう。もちろん味とサービスが逆の場合もある。

ただ、専門店であるとお客様に認識されているのだとしたら、「味」の追及をしていくのが本筋だと感じる。
こんな話をすると、「味の部分をないがしろにしている」のでは思われがちだが、そうではなく、オペレーションと味が同じ土俵で議論されることがある。

ただ、味ありきでオペレーションを考える必要があると感じている。
オペレーションと味をうまく2で割って、この辺の味でというチェーンフォーマットはウチには合わない。

その場では最良の方法が見出せなくても、味前提でオペレーションを考え出すことが必要で、それが独自のフォーマットになるのだと思う。
考え抜けば必ず、たどり着くものだ。それはウチの会社で何度も経験していることだ。

業界の常識や慣例に左右されず新しいものを作っていく。
確かに定石に従うほうが、大きな失敗はないし、スピードも速いだろう。

ただ、苦しんで、もがいて考えて、もし万が一かもしれないが、そこで生み出されたものがあったなら、それは大きな武器だと思う。

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ここの所、色々とあってブログの更新をできませんでした。
新しい試みの部分、純豆腐のメニュー改定に伴うレシピブックの作成、WEB・携帯と一人何役もやらないといけない状況で、ただ、体はきついけどやりがいがある業務です。
物流が変わった関係で、ほぼすべての商品が変更で、かなり大変でした。

そして、今から1週間くらい前から愛犬のボビーが、体の調子が悪く介護が必要な状態で、とても自宅でブログをかける状況ではなかったのというのが真相です。

10月20日にボビーは、天国に旅立ちました。
14歳半です。本当にいい子で、皆に愛されて幸せな子だと思っています。

bobby
思えば、ブログでも書きましたが、ボビーが足腰が弱ってきたので、ステップが低い車に変えようと(当時は4WDサーフ)トヨタ自動車に行ったときです。ちょうど車を見ているときに、ボビーのかかっている病院から電話があり、「悪性リンパ腫」という結果が出たという。余命は3カ月といわれた。かみさんはその場で泣き崩れたが、ボビーはいたって元気で、気に入ったエスティマにヒョイと飛び乗ってその車が気に入ってようだ。

その場で、その車の契約をして1週間後位に納車。
ボビーも乗りやすいのではお気に入りでした。
車の契約を決めたのと電話で余命3カ月の宣告を受けたのが12月20日。

命日が10月20日で、余命宣告から7カ月も頑張ってくれました。
その間に、海が好きなボビーにと「ボビー号」というボートを購入して、横浜港をなどを一緒に風を受けにいきましたし、かみさんがエスティマに乗せて、色々行ってくれました。

病気の治療に関しても、その他の部分に関してもやれるだけのことはやりましたので、悔いはありませんし、ボビーも幸せだったと思います。

彼は、14年間、ただのペットとして、生きていただけではなく愛を与えてくれて、そして教えてくれたことも多かったです。
形は無くなってしまいましたが、自分の心の中に彼は一生残る、そして残っている以上言葉をかけてくれるのです今はそんな感じです。

ただ、思ったことはボビーとの14年間で得られた事と同時に、会社に属した20年間もものすごく仲間や上司に仕事はもちろん、人生に関して教えられた。
そして、ボビーの死に対しても「火葬をすること」に対して忙しい時期にお休みを頂いたのにもかかわらず、お悔みの言葉やメールなどいただいた。

仕事って、仕事のやり方や方法も必要だが、方法論ではなく人に惹かれるものだ。

そんな意味では、本当に自身色々と仕事でも人生でも語り合え、感じ取ることができる。会社が好きだし、もっともっと発展させていきたい。もちろん、ビジネスという基盤になっているのだが、同じ気持ちを共有して、それ以上の関係(兄弟や家族)であると感じている。
そんな気持ちを持てたのは今の会社に入って幸せだと思う。

ボビーも10か月も頑張ってくれた、なんと自分の会社で20周年の日だ。
20年前の10月20日にウチの会社に入社した自分。
そして今日が20年目。
知りはずもないボビーが頑張ってくれて、20周年を祝ってくれたのかな。
そういえば、朝、会社に出勤前に笑顔で答えてくれた。
実はそれ以外にも色々とある。

20周年の日に、旅立ったボビー。

これはあきらかな、ボビーの応援メッセージだと感じている。
それに答えなければ・・・・。

そんなこんなでご心配かけましたが、悲しみは終わりで、パワーUPして頑張りたいと思います!
でも、本当にBCのメンバーは温かいなぁ・・・・。

ボビー、一緒に行くぞ! レッツゴー!
(一緒に公園で、ダッシュをしていた時の掛け声)

2人でダッシュかけます!
これからはボビーの力も借りてもっと頑張れる気がします!

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パパ、ママ、ボビーです。

僕は天国で元気にしていますので、あまり泣かないでくださいね。
ボビー

天国では体が軽くなって、若いころのようにパワフルに走りまくってるよ!
それと、パパやママに食べちゃダメって言われてた、チョコレートも天国では食べてもいいんだって!
それとママによくもらっていたチャーハンに入っているエビもこっちでは食べ放題です。
ママの姿を思い浮かべながら、おばあさんからもらって、パクパク食べてます。

一緒にTVを見たり、散歩に行ったりは出来なくなっちゃったけど、離れていてもいつでも会いたいときに、会いに行けるのでボクは寂しくないよ!!

そうそう、天国でパパのパパとママにあったよ。

天国にいってから、3日目だったかな、ボビーと呼びながらボクの頭をなでてくれた人がいたんだ。
最初は誰かな~と思ったんだけど、お墓参りに行ったときにあった人だって思い出したんだ。
そしたら教えてくれたんだ。
ボクのおじいさんとおばあさんだって。おじいさんとおばあさんもボクのことはお墓参りの時に、会って覚えてくれたみたい。

ボクお墓参りにいって、近くの公園で遊ぶのも好きだったけど、おじいさんとおばあさんに会うのも楽しみだったんだ。だってすごく優しい顔でボクのことを見ていてくれたから。

そして今は一緒に暮らしています。おじいさんはパパと一緒で、お酒を飲んで「ボビー」と抱きついて来て、少しお酒臭いのはちょっぴり嫌だけど、なんかパパみたいで懐かしいです。

おじいさんとおばあさん、ボクとライオン丸兄ちゃんとチビスケ姉さんの5人で暮らしています。
ボクは覚えてないんだけど、ライオン丸兄ちゃんとチビスケ姉さんは、前からボクのことを知ってるみたいで、色々天国でのことを教えてくれたり、可愛がってくれるので大好きです。

そうそう、パパが会社に行く時と、帰った時にはボクは玄関でシッポを振りながら、いってらっしゃいとお帰りをしているよ。時々パパ気がつかないみたいだから・・・・。

ちゃんと頭をなでてね。

では、また天国から手紙を送るね。

いまから、おじいさんとおばあさん、ボクとライオン丸兄ちゃんとチビスケ姉さんの全員で、海にいきます。

「いってきま~す!!」

PS。大好きなパパとママへ
2010年1月31日記。ボビーの命日に振りかえって投稿しました。
多分、ボビーが亡くなって1週間位して書いたものだと思います。
   

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先日、池袋TK(テストキッチン)で試食を行ったのだが、面白い現象に遭遇する。
まぁ、自分も何度も経験している内容ですが。

本部のスタッフが集まり、全く同じスンドゥブだったのだが、一回目に食べた時には味が「薄く」感じられたのだが、2回目に食べた時には「美味しく合格点」が出るものだった。

ものすごく細かく分析すれば、30分前のスープと30分後のスープということもあるし、調理の工程で豆腐の水の切り方が違っていたりスープの攪拌の違いなどあると思うが、大方の結論としては、「前に食べた味の影響」ではないかと感じた。

実は「薄い」と感じたスンドゥブの前に、すごく味が濃く濃厚なものを食べた。
少し、濃過ぎるのではないかと意見も出たほど。

その後に食べたものだから、よけいに味が薄いと感じたのかもしれない。

人の味覚を含めて感覚というものは、かなり曖昧である。

例えば、同じ甘さや辛さであっても、自身の経験で感じ方が異なる。

わかりやすい例でいえば、キムチを食べた後にアイスクリームを食べるのと、ケーキを食べた後で同じアイスクリームを食べるのでは、人の感覚では味の感じ方が違う。
前者と後者では、ほぼ前者の方のアイスクリームを甘く感じるだろう。

よく、営業の研修でお客様とのやり取りの一例で使った言葉だったが、本当に飲食業に入って、同じような経験をするとは思ってもいなかった・・・・。

そういえば、11月のメニュー改定でスーパーホットの上の辛さを提供するのですが、自分はそれを食べてもそれ程辛いと感じなかった。
数か月前に「東スンクラブ」の会員さんに集まっていただき、ご意見をいただいての新しい辛さのバージョンだ。

ほんの数時間前にランチで辛い「スーラーメン」をたべていたから感じ方も違ったのかもしれない。

それほど人間の感覚は曖昧というか、正確ではないし経験が左右する。
もちろん、味だけではサービスに関してもだ。

ただ、裏返せばそれが人の魅力であり、個性や経験というものにだと思う。
プログラムではなく、自身が感じたことや自身の思いを自ら表現を自由にできるのである。

PCは1+1=2という答え以外を生み出すしかない。ただ人は違う。
1+1が10になることもあるし、逆に1+1がマイナス2にもなることもある。
これは、決して味とかその辺の話ではなく、すべて自身の思いが反映されるのだと思う。

「出来る限りをする」という表現はよい表現だが、「限りではなく」、「出来るまでする」というスピリッツを持ってほしい。
「出来る限り」という表現は「今いる自身の限界や出来ることに対しての境界線を引いている表現だ。」
「出来るまでする」または、「出来ることを期待して行動する」が必要だと思う。
人は曖昧で柔軟性を持っている、それが成長という言葉で集約される・・・・。

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