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年末にふさわしいかどうかわからないが下らない話を書こうと思います。
「下らない」という言葉の語源には日本酒にあります。

今では、人気の日本酒の「地酒」ですが、それがすべて「下らない」というお話の時代の言葉です。

下らないという言葉の語源は日本酒に由来しているそうです。
今では東京が中心に回っているような感じがしますが、平城京や平安京と歴史に残っていたり、朝廷制度で、そのエリアを中心に上方と呼ばれていた時代があった。

今でも、関西の「上方落語」や「上方漫才」と言われるように、東京より西のエリアを上方と言っていた時期があるそうです。

当時は日本酒といわば、京都の伏見の酒、奈良の灘の酒が一般的で、それ以外はあまり認められていなかったそうです。
つまり、そのお酒以外の今でいう地酒は、全く評価されていなく「上方から下ってこない酒」として「下らない酒と」言われていたそうだ。
つまり、評価に値するものではないし、考えるに値しないものを、下らないを言う表現をしていたのである。
だた、いまはどうだろうか?

時代と共にニーズは変化しているのである。

年を越すということは、成長するということであると考えている。

既存の考え方は大事にすることが必要だが、それにとらわれすぎてはいけない。
そこには未来があるからだ。

そんなことを考える組織にしていきたいですね。
年でイメージすれば、来年はどうなるかわからない、イメージすること。

下らないの語源を知ったなら、下らないではなく、自身と仲間の可能性を信じて、2010年のイメージを大切にしよう。

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今年も、新春限定スンドゥブやります。
各店、年始営業~15日迄限定です。
2010年新春スンドゥブ

韓国雑煮スンドゥブ
豚肉・大海老・蓮根・切り餅・小松菜●イクラ(別添)
東京純豆腐オリジナルスタイルの美味しいお雑煮スンドゥブ。
栄養たっぷり!!
別添えのイクラちゃん、も~たまりません♪

チャウダースンドゥブ
牡蠣(カキ)・鶏肉・じゃがいも・牛乳
お正月食べ疲れた胃に優しいチャウダーいかがでしょうか?
あさりと大粒カキ入り♪
お子様にもおすすめのノンスパイススープです

特選!カレースンドゥブ
チョリソ・カレー・春雨・白菜キムチ・玉ねぎ・ニラ・チーズ
韓国の”プデチゲ”(ソーセージなどを煮込んだチゲ)を東京純豆腐スタイルに!
大人気のカレー風味を付けて食欲増進!!

 

極選!海の幸スンドゥブ
牡蠣(カキ)・渡り蟹・鮭・大海老 ●イクラ・鬼おろし(別添)
定番『海の幸スンドゥブ』の豪華版!
お正月のおめでたい時期限定のボリューム満点の魚介スンドゥブ!!
別添えはイクラおろし♪Ohゴージャス!

お正月もぜひぜひ、東京純豆腐にお越しください。

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年末年始の営業時間のお知らせ

青山店:30日、17時閉店
31~3日休業・4日より通常営業

新宿店:30日、18時閉店
31~1日休業・2日より通常営業

渋谷店:30日、15時閉店
31~3日休業・4日より通常営業

麻布台店:29日通常営業
30~3日休業・4日より通常営業

池袋パルコ店:31日、18時閉店
1日18時閉店・2~3日22時閉店
4日より通常営業

横浜QE店:31日、18時閉店
1日休業・2日より通常営業

アトレヴィ田端店:31日、20時閉店
1日休業・2~3日20時閉店
4日から通常営業

千葉店:30日、18時閉店
31~1日休業
2日より通常営業

武蔵小杉店:31日、15時閉店
1日休業
2日より通常営業

仙台パルコ店:31日、18時閉店
1日休業・2日、21時閉店
3日より通常営業

沖縄あっぷるタウン店:31日、17時閉店
1日休業
2日より通常営業

六本木ヒルズ店:31日、22時閉店
1日より通常営業

ネクスト船橋店:通常営業(休みなし)

東京ドームラクーア店:通常営業(休みなし)

ルミネ町田店:31日、18時閉店
1日休業・2日、21時閉店
3日より通常営業

ルミネ北千住店:31日、19時閉店
1日休業
2日より通常営業

新宿東口店:30日、18時閉店
31~1日休業
2日より通常営業

自由が丘店:31日、18時閉店
1日休業
2日より通常営業

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先日、TVを見ていたら好印象を与えるための6つの方法なるものが放送されていた。
首の痛みに今見舞われていて、薬を飲んだ直後だったので、ウトウトしていて内容自体はあまり覚えていないのだが、最後に接客の講師みたいな人がこんなことを言っていた。

楽しいから笑うんじゃないです。幸せだから笑うんじゃないです。
無理してでも笑うんです。無理してください。

そうすると楽しくなるし、幸せになれるんです。

確か、そんな感じだったと思う。

これってかなり深い話で、しかも重要なことだと思う。

「笑う門には福来るなんて」言葉はあり、頻繁に使われているが、間違ったつかわれ方をしているケースが多い。

物事を楽観的に考えたり、笑顔で過ごしていれば福がくるみたいな感じで使われている。

ただ、職業意識的な観点から考えれば、どんなに苦しくても、つらくても、無理してでも笑顔を演じなければいけないということではないだろうか?

営業でも飲食業でも人と接する仕事に関しては、お客様に幸せや喜びを与える商売だ。
気持ちに余裕をもって、笑顔で接するが大切だ。

無理してでも笑う。それが本当の笑いに変わる。
形から入るではないが大切なことだ。
無理をするって、ある意味自身の能力以上のことをすることだ、無理をしないというのは、自身のやりたいようにやるってことだ。

無理してでも笑おうではないか、それが人を通じて自身に帰ってくる。
正真正銘の笑顔が・・・・。

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自分は仕事仲間と目いっぱい仕事をしたり、飲み明かすのが好きだ。
営業部時代は11時過ぎまで仕事をして、その後飲んでサウナやホテルに泊まることはしばしばあった。
いまでも、店長会議などの後には、朝の4時・5時まで語らいながら飲み明かしたりしている。
家族には「これも仕事だから」と言い訳をするが、「仕事だったら会社の中でやればいい」なんてよく言われるが、もっともだ。ただ、職場とは違う環境でリラックスして語らうことによって、その人の違った考え方や意見などが見えてくるし、そのような場も大切だと考えている。
仕事とは決して業務ではなく、業務も含めた人と人との思いや、つながりが仕事を生んでいるのだから。

そんな自分ですが、年に数回だけ家族に優先で大切にしている日がある。

結婚記念日(自分の誕生日でもある)や、家族の誕生日、それとクリスマス。
仕事でどうしてもって時以外はまっすぐ帰るようにしている。

そんな日のクリスマスイブ。
仕事を終えて、池袋から帰路につく。

ケーキを買おうと思っていたのだが、いつも買う西武はこの時期、ものすごい混みようだ。
去年経験しているので、ケーキを買うのに40分待ちは勘弁してほしいとも思った。
横浜に帰ってから、買う手もあるのだが横浜に着いたころの売り切れという部分もある。
現に数年前に、横浜で売り切れ、不二家でも売りきれ、近くのコンビニでも売り切れで、コンビニを何件か回って購入したのだが、すごくしょぼいものだった経験がある。

まぁ、西武しかないと思って歩いていたのだが、その日は本部ではなく池袋TKからの帰宅だったので、帰り道にケーキを売っているお店を見つけた。・・・っていうより東京純豆腐を始める前の営業部時代によく利用していた店だ。ケーキ屋というよりパン屋さん。
営業部時代は良く利用していた手作りパン屋さんだ。

「クリスマスケーキ」と展示されているケーキが店外で見たが、なかなか良いイメージだったし、ここなら待てずに買えるなと思い購入。

自分はケーキより酒なので、ケーキはどうでも良いのだが、まぁ家族が喜んでくれないと意味がないので、かわいらしいものを選ぼうと思ったのだが、そうなると一番大きいケーキになってしまう。
1つだけあった、その大きなケーキ以外はあまり、装飾がなくてクリスマスケーキという感じがしない。
自分はどうでも良かったのだが、家族をイメージして、迷ったがそれを購入した。袋に入らないのでビニールの風呂敷に包んでもらった。
池袋の駅についたが、すごい人だ。案の定、西武の食品売り場は外まで行列ができていた。

そんなこんなで持ちにくい、風呂敷ケーキを持ちながら電車で帰宅。

いつもはクリスマスと言えば愛犬のボビーのサンタの衣装が定番だが、今年はいなくちょっぴり寂しい。
去年のクリスマス → 「天使と過ごしたクリスマス」
ただ、愛猫のトントンがサンタの衣装で出迎えてくれた。
2009クリスマス
ボビーに負けずサンタが似合ってます。

かみさんも、かわいいケーキを見て大満足でした。
クリスマスケーキ
ボビーの遺骨が置いてある祭壇には、サンタの部分を切って供えました。

自分のことだけ考えれば、1時間以上かけて電車で帰る中、持ちにくい大きなケーキを持って帰るのは骨が折れるし、自身はあまりケーキには興味がない。調理長にも地元のコンビニで買えばいいじゃないですかと言われて、ちょっと気持ちは揺れたが、そうしなくて良かったと思う。

クリスマスに関しては家族のためのイベントと考えた結果だった。

これって、飲食業もピッタリ当てはまることで、店舗側のオペレーション構成などあるが、お客様が一番望んでいることを主眼に考えないといけないということだと思う。

飲食業における主役はお客様なのだから。
そこを外してはいけない。

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