1日ワンクリック、応援よろしくお願いいたします。
      ↓

ブログランキングに投票
ツイッターを初めて約1カ月が経過した。まだまだ使いこなせていない状況であるが、ブログからを見てフォローしてくれたり、Tweet Deckというクライアントソフトを使ってフォローしてきたかいもありフォロワーは約1300名を超えた。ツイッターの中で東京純豆腐に対するご意見を聞けたり、応援メッセージもありコミュニケーションツールとしての有効性を感じる日々が続く。

ただ、それより凄いのがI部長である。ほぼ同時に始めたが、自分がPC中心でツイッターを利用しているのに対して、I部長は携帯オール。

しかも、色々な人とコミュニケーションをとっている。映画批評や、食事のことや幅広い分野でツイートしている。休日には「ぶらりツイッター下車の旅」ならぬ、色々な所を探索して写真入りでツイートしているという徹底ぶり。
元々、つぶやく事が好きなI部長なので、下馬評からも絶対にツイッターははまるという周りの見解だったが見事にはまった感じである。

まぁ、どうしても自分の場合ブログでもツイッターでも、東京純豆腐という看板があるので制約がないわけでもないので、ツイッターに関しては個人のアカウントもとって趣味の釣りや食べ歩きなどの情報交換やコミュニケーションツールとして利用して見ようかとも考えています。

さて、先日「kikutomatu」さんという1934年生まれの方をフォローさせてもらった。きっかけは「ふぁぼったー」という「つぶやきの人気ランキング」みたいなサイトで「kikutomatu」さんのツイートに感動したからだ。
ふぁぼったー「kikutomatu」さんのツイート

1月28日にtwitterを始めて今日で1ケ月、視界が広がります。11年前64歳でパソコンを始めた時もそうでした。高齢者の多くはパソコンなどは若い人のする事のように思っている。体力的に行動範囲の狭くなった高齢者こそ大きな助けになるのだが、やってみない事には判らない。そこが問題だ。

 

そのツイートからもわかるように、75歳の女性でツイッター以外にも精力的に活動している感じの人です。
自分の親父が生きていれば同じくらいの歳です。
自分の母親が生きていれば、彼女より年上です。自分は高齢出産で生まれた子でしたので。
母親から聞かされた言葉ではなく、色々聞きだした話を「kikutomatu」さんのツイートを拝見すると思いだします。
当時、常に「なんで?どうして?」と常に疑問に対して聞きまくってました。そんな自分の疑問や昔の話に嫌な顔をひとつ見せずに、語ってくれた母でした。

なんかそれを思い出すような温かみを感じるツイートです。しかも、昔話だけではなく、学ぶ事も多いし問題定義や政治に関する意見も多い。

人を攻撃したり、悪口を言う姿は見良いものではない。そういうことで相手を低めても自分が高くなることはありません。高齢政治家に良く見られる姿だが、同じ高齢者として、良い姿を見せていただきたいと思う

為す事もなく過ごす定年退職者にツイッターを進めてみたいところだが、大方はパソコンが出来ない。為すこともなくジット過ごす人にはそんな自分を考えて、うつ病になる人もいる。孫が来て、他の人が仕事があって、「見ていてね」と言うと孫をじっと眺めているとかだけ。見てね、の意味が判らない。

時間が過ぎるのを忘れるといえば、今年も間もなく2か月が過ぎる。一年もあっという間かもしれない。75年だってあっという間であったような気もする

うーん奥が深くて、ハート感じるツイートだ。

人生常に変化とチャレンジスピリッツを持つことの大切さを、教えてくれる。

自分はそんなことを感じました。

変化と、チャレンジスピリッツ!

年齢は関係なく、常にその部分を大切にしたい。

話題のブログランキングを見る。
最後までお読みいただきありがとうございます。
ONEクリックが励みになります

  

 twitter始めました!
ツイッター