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昨日ちょっとだけIpadの話題にふれたが、本当に買って良かったと思っている。
元々、Ipadの関しては外出先でもメールが見れたりとか、資料を見れたりとか情報を持ち歩けるだけで十分だった。

今、一番自分が良かったと言うのは、以前は情報を持ち歩くとすれば重たいPCとACアダプターを持ち歩く。
カバンからなんだら、8kgになるものを持ち歩いていた時代を思い出す。

PCはどうしても、充電をしないと2時間ほどしか持たないから、ACアダプターは必須である。

Ipadは10時間は持つし、充電も細いケーブル一本で出来る。
他の荷物をあるので、1kg以下のIpadとアダプターを含めて4kgでは明らかに違う。

ああ、時代は変わったなぁ。

もちろん、資料を作ったり、細かい事をする部分においてはPCにかなわない。

ただ、資料を持ち歩いたり、インターネットをしたり、手帳的な要素は満たしている。

スケジュール管理なども、もともとPCでやっていたが、出先では限界があって手帳に書いていたり、携帯端末に色々といれていた。
スケジュール管理をPCを使うようになったのは、マーケティング部時代。
アポイントだけではなく、原稿の締め切りから、決済の期限とか、何時にアポイントがあるとか、とにかくスケジュールに追われた。
Ipad4
ヴィトンのシステム手帳、実は買った当時はIpadより高価?

それがPCでは枠がないし、スケジュールとタスクを分けて表示できるし、特にタスク機能は便利だった。
スケジュールは時間の予定を表記するだけだが、タスクはやり遂げたとチェックを入れない限り、消えない。
毎日出てくる。

3カ月先にやらないといけない事も予約できる。そこに長い文書も添付できる。

ただ、問題なのがそれが手帳には当然出来ないので、手書きで書く。
かなり、面倒だ。

スケジュール位でも面倒。いまでは、共通のスケジュールボードというアプリがあり、皆の予定が分かるように入力しているが、手帳・スケジュールボード、PCとかなり3か所に入力しないといけない、かなり面倒だ。

それが、IpadやIphoneを持つ事よって、解消された。
Ipad1
こんな雑誌も

Ipad2
プレジデントも!

クラウドという考え方だ。端末自体に情報を持たず、インターネット通信を通じて、そこから情報を得るということだ。スケジュールでも、タスクでも、欲しい資料でも設定をしておけば、通信を通じて共通して見る事が出来る。

データが元々一緒だから、Ipadでも、IphoneでもPCでも同じ情報が得られると共に、どこで更新しても同期されるので、手帳に書き写す必要がなくなる。

これは自分にとってかなり便利である。手帳やIpadを持ち歩いてない時でも、携帯は持っているので急にスケジュールを確認しなきゃいけない時、以前であれば折り返し連絡しますって感じだったが、携帯で即座に確認できる。

タスク管理も忘れてしまいそうな免許の更新や、3カ月先にやらないといけないことなど、事前にタスクに入れておけば、アラートがなって教えてくれる。

見たい資料があれば、電話回線かWifiでつなげてみる事ができる。
Ipad6
最新の雑誌が読めちゃいます。現在はダイジェスト版だが、月450円で30誌読めちゃいます。

これって、特に外出や出張が多い人や、外部の企業と付き合いが多い人には特に良い仕組みだと思う。

移動中に読書が出来たり。

名刺管理もスキャナーを使わなくても、写真をとってEvernoteというアプリにいれておけば、勝手にフォーマットしてくれて、なんと文字検索が可能となる。名刺入れに何百枚もいれてデスクの肥やしするよりよっぽど有効だ。
なんせ、検索が楽だ。
Ipad5
名刺管理もらくらく。文字検索も出来ますし、分かりやすいキーワード(タグ)をつけて管理することも可能です。

このような電子機器で問題になるのが紛失。
データの漏えいだ。クラウド環境であれば、サーバー側のパスを変えてしまうとか、データを消してしまうとかそれで情報漏えいを防ぐことが出来るし、サービスに入れば端末をロックさせることが出来る。

ただ、端末やシステムが良くても、一番肝心なのは使う人である。

仕事も一緒なので、そこを勘違いしないように。

さぁ、アイパッターになりませう!

 

 

 

 

 

 

 

 

ヤマさん、これ位でいいかな!!
これをかみさんに見せてアイパッターの仲間入りしてください。

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