1日ワンクリック、応援よろしくお願いいたします。
      ↓

ブログランキングに投票
昨日、書いた感覚の話だが、五感から感じ取れる周りの環境や情報、経験などからその感覚は作られると、書いたが、言い方を変えれば、周りの環境や状況を変える事によって、人の感覚は変わるということだ。

一番分かりやすいのは、旅行やバーベキューなど非日常ではものの見方や、感覚が変わってくる。

普段から食べているものでも、青空の下で食べたりするとやたら美味しいと感じることがある。

なにがいいたいのかというと、目標の見せ方でも仕事のやり方でも、内容は一緒だとしても見せ方や、やり方に変化を持たせることが必要だということ。

それと自分の一瞬の感覚を大切にすること。

なにとなにを組み合わせてこうなるとか、こんな味になって原価率はこうなるとかも必要だが、一瞬のひらめきではないが、これはいけるという感覚的に思ったことは、信じてみることである。


なにも味や商品開発だけではなく、戦略や戦術に関しても。頭で考える事(左脳)も必要だが感覚的(右脳)な発想も必要だと思う。

話題のブログランキングを見る。
最後までお読みいただきありがとうございます。
ONEクリックが励みになります
  

 twitter始めました!
ツイッター

1日ワンクリック、応援よろしくお願いいたします。
      ↓

ブログランキングに投票
先日、会社の同僚がIpadを購入したので、アイパッターの先輩である自分とI部長と3名で集まってIpad講習会&評議会を開催した。

なんて、言うと大げさだが単純にIpadを飲み屋に持ちより、飲みながらIpadのレクチャー&談義。

まだ、あまり使いこなせてなかったり、分からない部分も多い彼女だが、それでも「もうIpad無しは考えられない」みたいな事をいっていた。

これが、感覚というものだろう。

なんだか、途中から釣りの話になったり、彼女の部下が合流してからは「○ちゃんも買わなきゃ駄目だよ~」みたいな流れに。

別にソフトバンクやアップルにマージンもらってるわけじゃないが、I部長などはそれこそ、Ipad片手にスーパーの店頭でやっている実演販売のようだ。

まぁ、彼女のその手のデジタル家電系は好きだし、過去にも自分の影響をうけてノートPCを買ったり、電子手帳のザウルスを何台か購入してるので、落ちるのは時間の問題だとは思っていたが・・・。翌日ヤマダ電機に走っていったそうだ。またアイパッターが増えることとなった。

話は戻るが、感覚の話し。

五感から感じ取れる周りの環境や情報、経験などからその感覚は作られる。

プラスの感覚も、マイナスな感覚も。特に人は意識しなくともその人それぞれの感覚は作られていくと思う。

例えば自分はかなり、仕事でもプライベートでもPCを使う方だが、なにかアイデアを考える時などは、メモとペンを使う。長年使っているので長文の文書を書く時を含めてキーボードの方が絶対に早いし、その辺の負担はない。

ただ、なんでも自由に出来る手書きの方が、発想を止めることがないので・・・・。

アイデアがまとまれば、それをPCでまとめたりするが、初めからPCではやらない。いや以前はした事もあったが、うまく行かなかった。

アイデアを考えたりするのは、右脳だと思う。

ただ、PCに向かった瞬間から左脳的な要素が幅を利かせてきて、右脳の邪魔をする。

これは自身の感覚。

その点Ipadは、右脳を意識させるアイテムだと思う。

直ぐに起動するし、手書き入力も出来る、縦でも横でもつかえる。難しい操作を覚える必要はないし、遊び的な要素があるアプリもある、どこでも使える。

もちろんPCには仕事の部分ではかなわない部分はある。

PCが車や電車であれば、Ipadは自転車みたいな・・・、料理で言えば、グランドメニューと今日のシェフのお勧めみたいな、それ程の違いの感覚がある。

幸いウチ会社にはいないが、「Ipadに飽きた」とか「使えないとか」「PCでいいじゃん」とか言うツイッターでのつぶやきもあるが、自分はそんなことない。

使いわけしていきたいし、必要最低限という観点から考えれば不必要かもしれないが、自分の感覚では必要なツールになりつつある。

なんて、なが~い前振りになったが、人って良いも悪いも、感覚や感情で動いている。

そして、感覚や感情という自分の物差しで感じ取り、やがてそれが蓄積されて思考となるのだ。

五感から感じ取れる周りの環境や情報、経験などからその感覚は作られる。
プラスの感覚も、マイナスな感覚も。特に人は意識しなくともその人それぞれの感覚は作られていくと思う。

上記の言葉は、どっかの本で読んだ事とかではなく、自分の言葉。

自分の思っている事だ。自身の経験からの・・・・。

五感から感じ取れる周りの環境や情報、経験などからその感覚は作られる。

って、ことは周りの環境や情報の見せ方を変えてあげたり、工夫してあげることで感覚は変わるものなんだ。

事実を誇張したり湾曲するってことじゃなくて、Ipadのようにちょっと、見せ方を変えたりするだけで感覚は変わってくるんだ。

感覚が変わると、周りの状況の見え方も変わってくる。

普段なにも、感じない事に感じる事が出来たり、考えたりすることが出来るようになる。

皆、経験していることだと思う。

今日はこの辺で。

続く・・・・!

話題のブログランキングを見る。
最後までお読みいただきありがとうございます。
ONEクリックが励みになります
  

 twitter始めました!
ツイッター

1日ワンクリック、応援よろしくお願いいたします。
      ↓

ブログランキングに投票
東京純豆腐 青山店 アートギャラリー企画がついに本日からスタートしました!

第一弾はイラストレター・大鳳ヘッポバーンさんです!

■ 東京純豆腐「大鳳ヘッポバーン展」
東京純豆腐「大鳳ヘッポバーン展」
「ちょっと笑える動物たちのイラスト展」
The last supper
タイトル:「The last supper」
※ 有名なあの「最後の晩餐」をモチーフにしたイラスト。食卓に並んでいるのはもちろんスンドゥブ。

「東京純豆腐」青山店がアートとスンドゥブを同時に楽しめるアートギャラリーになります。
第一弾は新人イラストレーター・大鳳(おおどり)ヘッポバーンさんによるイラスト展。 今回、東京純豆腐アートギャラリーのために大鳳ヘッポバーンさんがスンドゥブと独自の世界観をコラボレーションして書き下ろしました。
 イラストはおしゃれな街が舞台。サラリーマン、主婦、恋人達、そこには私たちと同じように生活が息づいています。私たちと彼らの大きな違いは、彼らの頭が動物であること!そんな「動物人間」の世界ではスンドゥブが大ブームになっているのです!
 ギャラリーになった東京純豆腐でおしゃれでグルメな動物人間達のちょっと笑えるスンドゥブライフをお楽しみ下さい。

店内写真1
店内写真2
店内写真3
店内写真4
店内写真5

【大鳳ヘッポバーン プロフィール】
2008年、武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科卒業。広告代理店勤務を経てイラストレーターとして独立。動物たちを擬人化したポップでシュールな世界観で注目を集める。現在、webを中心に、都内のグループ展等に参加しながら制作活動中。
【今後の展示予定】
9月28日~10月10日 Sweets展
(グループ展/下北沢Gallery GAoh!にて) 
10月13日~10月17日 Kawaii展
(グループ展/西武渋谷A館7階催事場にて)

大鳳ヘッポバーンHPはコチラ → http://members3.jcom.home.ne.jp/cafe_bar/

I love lunch break
タイトル:「I love lunch break」

みなさまこの機会に是非!東京純豆腐 青山店へお越し下さい♪

作品のお問い合わせ→大鳳ヘッポバーンHPまで
その他東京純豆腐ギャラリースペースへのお問い合わせはコチラ→kouhou@toukyo-sundubu.net

kochujyan

話題のブログランキングを見る。
最後までお読みいただきありがとうございます。
ONEクリックが励みになります
  

 twitter始めました!
ツイッター

 

1日ワンクリック、応援よろしくお願いいたします。
      ↓

ブログランキングに投票
マクドナルドは世界の店舗総数は118の国と地域に約30,000店舗、そのオペレーションマニュアルは全て統一されていて全国で全て同じものが使われている。おそらく翻訳されているんだろうろうな。

日本は店舗数では第2位。1位発祥のアメリカでなんと13000店舗以上になる。

13000店舗をもちろん一つの本部で管理は出来ないだろうが、それにしても凄いなぁ。

一人で1日5店舗を回ったとしても、7年以上かかるわけだ。

それだけに徹底的にマニュアルは作りこまれている。

そんな中で、日本にしかないオペレーションというかメニューがある。

スマイル0円。

これは日本のメニューにしかないものだという。日本以外にはメニューには掲載されていないし、周知もされていない。それは全てをお金に換算する国民性とか、そんな野暮な話はしない。

発祥は、ある大阪の店舗のアルバイトの意見から出来たと言う。

全世界統一されたオペレーションマニュアル。全世界30000店舗。日本国内で3000店舗以上のマック、完成されたオペレーション、マニュアル、そんな中で一人のアルバイトの意見から生まれた

スマイル0円。

これって凄くない!!

いまでは日本のMacの代名詞的なキーワードでもある。

それを提唱したバイトの人も凄いが、それを3000店舗以上ある組織の中で、上に持ってきて日本の定番にまで持ってこれる組織力が素晴らしい。

スマイル0円ってバイトの発想だって知ってました?

これはこうだから、こうしないといけないんだとか・・・・ク○食らえだ!

もっともっと自分の思いを伝えていこうではないか!

少なくとも、ウチはそんな組織であるし、これからもそんな組織でありたいなぁ。

強い組織を創るってのはそんな、柔軟性も必要なんじゃないかな。

話題のブログランキングを見る。
最後までお読みいただきありがとうございます。
ONEクリックが励みになります
  

 twitter始めました!
ツイッター

 


1日ワンクリック、応援よろしくお願いいたします。
      ↓

ブログランキングに投票
最近は、Ipadの影響もあり普段ではあまり見もしないメールマガジンも、興味深いものがあれば通勤時間に読んでいる。
メルマガって申し込み当初は結構見ているんですが、そのうち業務に埋もれて、みなくなってしまうこと多いですよね。
何日か前の日経ビジネスのメルマガに「リーダーの条件」あなたは勝ち残る組織を創れるかという題材があり、電車の中で読んでいた。

いつも、ここから長く語るのだが、今日は短めにというか店長たちに考えてもらいたいので余計なことは言わない。

下の図は会社の中での組織にいるジンザイの比率という。
組織

自分は現在、どこに属しているのか?

そして、目指すはどこなのか。
目指すなら具体的になにが何時までに出来て、そーゆう存在に近付けるのか?

ぜひ、考えて欲しいなぁ・・・。記事を読んで考えてみたもらいたい。

人の可能性は、自身の想いで決まる。
中には意図的にリーダーにはなりたくないって人もいるだろうしね。

考えてみようぜ!

日経ビジネスの記事はこれです。

話題のブログランキングを見る。
最後までお読みいただきありがとうございます。
ONEクリックが励みになります
  

 twitter始めました!
ツイッター