ボツ原稿にしようと思っていて

他のブログを書きはじめていたのだが。
アルバイトも下りやなんだで、思考が交錯してしまってね。

じゃ、いきます。

新業態が立ち上がります。

先日もそのシュミレーションに参加しましたが、あくまで自分の主観ですが、凄く良くなっていると感じました。

色々と問題点はあるだろうし、まだレベルは低いかもしれない。

でも、テストキッチンでシュミレーションしている時に比べれば、キッチンもホールも凄く進歩したもかなぁーと感じてます。
本気でモードになって来てるかな(^-^)/

自分は味の部分を追求する立場だし、キッチン中心に関与していたのだが、実はホールスタッフがこんなにポテンシャルを秘めていたとは、はじめて気がつきました。

ポテンシャルというあえて表現したのは、今のままで良いという事ではない。改善点もあるだろうが、凄い可能性を感じたんです。
名前は覚えてないけど、最近結婚した女の子だったかな?

じゃ、なにかって言われると答えは出しにくいのですが、オペレーションの能力以上にかもし出す個性なのかな?

自分は元々営業マンでしたので、そんな感は働きます。みんな良かったのですが、そんな感じがしました。

料理に関しては、定番のものに関しては文句のつけようがない位に、美味しかった。

自分が作ったレシピの料理だったが、あまりにも美味しかったので、調理を褒めに行ったのだが、実は調理をしたのは新人さんのアルバイトのKちゃんだった。
たれと、炒め具合が絶妙と伝えると….
オタク料理人のY本が「俺がタレを作ったんです」と。
そうすると、俺的に大期待している、ヨッシーが「俺が最後、味の調整しました」とか。
作ったkちゃん、そっちのけで。
Y本、お前俺と剛が作ったレシピを混ぜてるだけやろ。

みんな笑顔で反応。

でも、そんな事が嬉しいんだよね。

自分達が、協力をしながら作った「作品」を褒められる、つまり受け入れられるという事は、この上無い程嬉しいんだよね。

それをホールに託す。

出てきた料理にサービスとか気付きとか、笑顔というスパイスを加えると、お客様の満足度は120%に150%なるんだよね。

だから、ホールとキッチンのチームワークだよね。
キッチンが気持ちを込めて調理をしたものは、ホールにも伝わるし、逆に作業で作った料理って、ホールにも伝わらないし、お客様にも伝わらない。

ホールのスタッフは直に表情や、コミニュケーションを取る事ができる。それを良い意味でも悪い事でもフィードバックする。
そこで、生まれるものってあるんだと思います。

しつこいようだが、お客様は選択している。

この店はこんなお店だとか。

その認識の根源には、スタッフの意識の反映だと思う。

この程度のお店って思ったら、そんな接し方になるしね。

本当に期待してる。

サン○ャインで色々な部分でNo1獲れるぜ!

それ位の気持ちで行こう。