6月は横浜開港記念!

今年は横浜限定スンドゥブを発売させていただきます!!

 

 

横浜家系ラーメンの特徴の豚骨ベースのスープに

のり、チャーシュー、卵、ほうれん草、

麺の変わりにスンドゥブ一番のごだわりの手作り豆腐を

使用しているからとってもヘルシーさらに、追加トッピングもあります!!

 

スンドゥブ業界初のチャレンジです。

 

ハマをこよなく愛する男3人が、夜な夜な打ち合わせ

という飲みを しながら構想しました。

まぁ、味作ったのは俺だけどね(笑)

 

スンドゥブ大好き、だけどラーメンも大好き

わたくし杉山、T石店長、M崎店長と言えば家系

本部のY崎バイザーと言えば二郎

I取締役といえば、弁当。

まったくもっての定番です。

 

そんな家系好きが作った家系ラーメン。

ちょっと挑戦的な要素が強いけど、

ぜひラーメン好きな 人は挑戦してみてください。

 

横浜限定・クイーンズイースト店・ジョイナス店・ポルタ店限定です。

上記以外では販売は致しておりませんのでご注意ください。

 

 

 

PS.ブログやめると書きましたが、これだけは告知したかったのですみません。

先日、農業生産者の視察に行ったことをエントリーしましたが

サンプルで野菜や鶏卵を送っていただきました。

こだわりの生産をしているだけあって、

本部メンバーで感動しながら 試食ランチをいただきました。

 

本当に美味しい。

野菜がこれほど美味しいもの、ご馳走になるとはビックリです。 

 

 

当たり前と言えば当たり前ですが、通常スーパーなどにならんで いる

野菜などは市場経由で、収穫されてから何日もたっているものです。

しかも、トマトなどは青い段階で収穫されて、

スーパーにならぶ段階で 赤く熟すように逆算されて収穫されるわけです。

 

 

ただ、産直のこだわり野菜の場合は、赤くなってから収穫されるため

当然のことながら栄養素とか旨みが違ってくるのでしょう。

 

自分は釣りをするので、釣り人しか味わえない楽しみってあります。

熟成した方がよい魚もいますが、

釣りたてでしか味わえない食べ方も ありますし、

釣って直ぐに締めて血塗きした魚は、熟成したとしても 味は変わってきます。

 

 

 

やはり、料理技術や料理人の工夫も大事ですが、

素材が一番 大切だってことを改めて思い知らされました。

 

これって人財も同じこと。 通り一辺倒ではなく、

その人の持っている資質や能力を伸ばすことが必要。

決して本人が思っている資質ってことではなく、

その資質を見出し伸ばして あげる。

 

組織である以上、先輩や後輩、そして役職や職責。

色々な要因があるだろうが、最終的にその人の持っている素材を生かす。

 

そんな事も大切だなって、思いました。

 

素材の味を活かすには、美味しいソースより、素材のもっている味を生かす

 

伸ばすってのが必要なんだなって感じた試食ランチでした。

 

 


 

前回、これでいいのだ理論を書きましたが

これで、いいのだの捉えかたや意味はどうでしょうか?

 

これで、いいのだって

その言葉通りに考えてしまうかもしれません。

 

もちろん、前提として「天才バカボン」見ていないと厳しいのですが

バカボンパパ

 

 

天才バカボンというアニメは、ハチャメチャで
バカボンパパがメチャクチャやるんですね。

 

 

自宅にゴキブリがでただけで、爆弾しかけたりとか、当時のわかりやすい狂気じみた事をアニメ上でするんです。

それがバカボン(息子)をいじめる友達にロケットとつけて、月に飛ばしてしまうとか。

 

でも、その理由がもの凄く純情で共感できるものであったり、あくまでアニメ上です。

 

今だったら、あたまの固いお役所から放送禁止されるかもしれません。

さて、本題に

これでいいのだ!

って、部分なのですが

バカボンパパは毎回「これでいいのだ」っていうのですが

 

バカボンのパパ、「これでいいのだって」いうのは

実は、変化があっての部分なのですね。

 

 

家を爆破したり、人をロケット飛ばしてしまっても

それは変化

 

これでいいのだって

だから、今ある自分の対して「これでいいのだ」ってことではなく

自分にとって、環境も含めて自身の力で変えることができたなら

これでいいのだ

って話しです。

 

だって、自分が変わらないで、周りが変わってくれることを

期待したり、願ったりする人がほとんどです。

そして、行動もせず、周りのせいにする人が一般的に8割でしょう。

 

そんな意味で、バカボンのパパって、すごい、

 

ある意味あこがれでもあり、そんな思考でありたいな。

ウラ情報ですが、バカボンパパと

広報のF木さんは設定的に同じ歳らしい。
だから、MSNの名前が「ゆかぼん」だったんだ。

それくらい影響を与えてくれたアニメなんだよな。

今ならワンピースなのかな。

 

 

 

ちょっと深すぎるけど

 

自分の人生の幕を閉じるときに、

 

「これでいいのだ!」っていいたいよね。

バカボンで最後、ちょっとウルウルする動画みつけました。

すごくほっこりします!

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